セブ島に行った時、フィリピンカジノで遊ばせてもらいました。初めて行くので、服装には気をつけていきましたが、特に何も言われなかったので一安心。

フィリピンカジノでは、大勢のお客さんが居て賑わまくり状態。遊ぶ前に食事をしようと考えたけど、内部の食べ物は少々高額で勝ってから食事をする予定に。

私が挑んだやつは、競馬のマシンゲーム。日本のゲームセンターにある様な競馬のゲームで、まさかフィリピンカジノで楽しむ事が出来るとは、思いもよらずにビックリ。

自分が好きなやつに賭けるだけなので、ルールも単純明快。動く姿も可愛らしく、すっごく面白かったです。あまりの面白さに白熱しすぎ、気が付くと数時間が経過。

今回は運よく勝つ事が出来、勝ったお金でフィリピンカジノ内の美味しい食べ物を、値段を気にせず選びまくり、めっちゃ充実した一日を過ごせ、これ以上無いほど満喫。

今度はもっと資金に余裕を持って、もう少し大きなチャレンジをしよう。

子供たちの居場所

千葉県市川市で保育園の建設に対して、周辺住民から騒音になるとの反対意見。よって、建設を断念したというニュースを見た。

これって、本当に難しい問題だと思う。自分だって保育園や幼稚園に通って大きくなったのに、未来を担う子供たちの居場所は許せないのか!

子供がうるさいのは当たり前だろ。と、子供を持つ親ならこのように思う人が多いのではないだろうか。

一方、立地予定周辺に先住している人にとっては、今までの静かな暮らしが失われる。冗談じゃないと思って当然だろう。

こればっかりは、どちらの意見が正しいとか言えない問題だと思う。この件に関しては、全国から意見が殺到しているという。

実際に子供の声によるトラブルは各地で起きているようだ。待機児童の問題を解消するには、立地選択も重要な課題となりそうだ。

部屋探し以外は完全に迷子

部屋探し中だわ...。「あら...、確かお隣に越してきた」これは、確かお隣の。「奇遇ですね。こんな所で何を?」

いえ今、部屋探し中...。「まさか、自宅の場所が分からず、ウロウロ?」う...そんな事は。「滅茶苦茶、それっぽい様子。宜しければご案内を」本当に?助かる!

「やっぱり、自分の部屋探し中」まだ慣れておらず...。「やや広い為、仕方ないわ」そう仰ってくれると...。

「早く一人で帰れないと、後々不便よ?」むむ...仰る通りだわ。「けどまあ、最初だから大丈夫!」有難う。にしても...、ここ広過ぎません?

マンションの割に、無駄スペースが多く、どーも迷っちゃう。「そりゃ迷路を意識、造られてるから」マジ?何故そういう事に...。

「そりゃ...大家さんの趣味?よく分らんけど、住人以外、部屋探しに来る人は大抵挫折するわ」当たり前だと思う。

「慣れれば楽になりますよ?」子供が一人、この建物から出れず、困ってるのに...慣れとは...。「頑張り。一年もすれば...」